小惑星衝突に備えよ!-SFか現実か

エンタメ

 

小惑星衝突に備えよ!=核爆弾使用も選択肢-米計画

米政府はこのほど、地球に衝突する恐れがある小惑星や彗星(すいせい)など地球近傍天体(NEO)への対応方針をまとめた戦略行動計画を公表した。

計画は「衝突するNEOが極めて大型だったり、衝突までの時間が短かったりする場合、核爆弾が唯一の有効な選択肢かもしれない」と指摘。

 

何か、ウチら一般人には判らないような、危機が宇宙で起こっているのでしょうか。

そういえば昔、NASAがUFOだか宇宙人だかの存在を隠しているとかなんとか、ホントかウソか判らないような話がありました。

 

実際にこんなこと起こって欲しくありませんが、ロシアで隕石が降ってきた事もありました。

なんと重さ570キロ、ロシアに落下した隕石の最大の残骸が発見される

 

↓ そういえばこんなニュースも

「宇宙軍」創設を指示=陸海空軍と同格、内部反発も-米

 

mars

 

まぁ、米中ロの大国がこれからサイバー空間や宇宙空間を舞台に、覇権を争っていくのは間違いなさそうな感じだし。

日本はどうなんでしょうね。

なんかサイバー空間でも、現状は「専守防衛」で「憲法9条順守」みたいな感じですが…。

 

SFの世界

小惑星だの隕石だのと聞くと、SF映画の世界ですね。

なんかこうなると「アルマゲドン」とか「ディープインパクト」を思い出してしまいます。

エアロスミスの主題歌まで聞こえてきそうです。

 

ところで、昔見たSFものが現実化してきていますよね。

ウルトラマンの科特隊もこれで通信していましたが、今こんな感じのものでも通信できたりしますから。

 

バック・トゥ・ザ・フューチャーの世界がかなり現実化しているという話もあります。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の未来予測 当たりと外れと

 

空飛ぶ自動車も実現しそうな感じだし。

「空飛ぶ自動車」いよいよ発売、課題は大衆化

 

小惑星の話ではありませんが、日本にSF的な危機が来るとしたら、やっぱりゴジラ来襲とかでしょうか。

もし、日本に本当にゴジラが出てきたらどうするのでしょう。やっぱり「専守防衛」で「憲法9条順守」なのでしょうか。

石破元防衛相が言っていたように、自衛隊は災害派遣なんでしょうかね。

https://ks-fdripp.awe.jp/entame_godzilla/

 

最初は国際情勢のカテゴリに入れるつもりにしていたのですが、この内容だとエンタメのカテゴリかな…。

エンタメ・スポーツ
スポンサーリンク
記事がお気に召したら
押してくださいね↓

ブログランキング・にほんブログ村へ 

フォローする

 

気になる書籍
「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史

発売日: 2018年12月28日
著者/編集: 百田尚樹, 有本香
出版社: 日本工業新聞社
発行形態: 単行本

45万部突破!
脅威のベストセラーは私たちの反乱だ!

「日本人の歴史」を取り戻す戦いをすべて語る

日本国紀

発売日: 2018年11月12日
著者/編集: 百田 尚樹
出版社: 幻冬舎
発行形態: 単行本
ISBNコード: 9784344033856

私たちは何者なのか――。

神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!

「10%消費税」が日本経済を破壊する──今こそ真の「税と社会保障の一体改革」を

発売日: 2018年11月06日
著者/編集: 藤井聡
出版社: 晶文社
発行形態: 単行本
ページ数: 196p
ISBNコード: 9784794970633

消費増税は凍結できる! 代替財源はある!
内閣官房参与が描く日本再生のシナリオ

面垂に一撃
タイトルとURLをコピーしました